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問題#88 と 棋力分析の使い方

まずは、今日の問題から載せます。

[中盤問題/白番/難易度A]

\ABCDEFGH
1++++++++
2+++○++++
3●●○○++++
4●●●○○○○+
5+●●●○○○○
6++●○●●●+
7++●●○●++
8++◆++●●+


黒にごりごりと引っ張られていますが、
ある手順を使うことで、白が大優勢を築くことできます。
その手順を、探してみてください('-')ノ
(それ以外だと、互角に戻ってしまいます)


さて、この前書いた棋力分析の話ですが、予想以上に
反響が大きかったのですが、その半分ぐらいが
「棋力分析の使い方が分かりません」というものでした。
なので、今回はその使い方を説明したいと思います。

まず、前回掲載したURLの下の方のリンクから、
エクセルファイルをダウンロードしてください。
で、ファイルを開きます。
エクセルの表の画面が出てきます。

で、あとは必要なデータを入力してくだけなんですが、
慣れるまでは、下のタブで切り替えれるサンプル
(2005年度世界選手権の為則さんのデータです)
を見ながら入力するのが良いでしょう。

あとは、データを入力する前に、あらかじめゼブラ等のソフトで
対局を解析しておく必要があります。
ゼブラで解析を行う場合は、
僕はデフォルトの20手読みで行っています。
やり方は、読みの深さを20手読みにして、解析ボタンを押すだけです。
その解析結果のテキストやグラフを見ながら、データを入力する
ことになります。


で、、入力するデータを左から順に説明しておくと、

まず、Rですね、これは何試合目かを書いてください、
データには多分関係ありません。

で、次に、色ですね、黒か白かを漢字で入力します。

その横の石数の欄には、試合の結果を石差で入力します。
たとえば、31-33で負けた試合の場合は、-2と記入します。

その二つ横には、勝敗着を入力します。勝敗着の調べ方は、
詳しくは表の下の解説を見ていただきたいんですが、
とりあえず、それ以降逆転することがなかったのは何手目かを
記入すればよいでしょう。

で、その二つ横には、40手目終了時点での、石差を入力します。
つまり、41手目以降双方最善で終局すると、何石差で
終わるはずだったかを、ソフトの解析を見て入力するわけですね。

で、その二つ横には、41手目以降、
自分が何回石損したかを記入します。
つまり、自分が最善手じゃない手を打った回数ですね。

その横に、41手目以降の自分の石損の合計を入力します。
たとえば、43手目に4石損、47手目に4石損、51手目に2石損
した場合は、ここには10と入力します。

で、最後に、その横のWLD変動ですね、これは
自分の手で、+が-に変わってしまった回数を入力します。
(自分の手で、-が+に変わることはありえませんよね)
+をDrawにしてしまった場合は、0.5加算します。


これだけ入力するだけで、他の欄は、ファイルが勝手に計算して、
分析結果を出してくれるというわけですね('-')ノ


なお、繰り返しになりますが、この棋力分析ツールを作成されたのは
ibakさんです、このような素晴らしいツールを作成されたibakさんに、
拍手を パチパチ 
ありがとうございました。


>なるとさん
これはエクセルファイルなので、
携帯では残念ながら扱えないと思います。
でも、ツールがやっていることは、主に終盤で合計何石損しているかの
何試合かを通しての平均を出しているだけなので、
たとえばコブラの完全読みの時点から何石損しているかを合計して、
それの何試合かを通しての平均値を出せば、
同じようなデータを得ることができると思いますよ('-')ノ

>ますたーさん
ふむふむ、優秀ですね('-')ノ
他の人も、分析結果の報告待ってます。
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問題#87の答え と 棋力分析(!)について

明日明後日と予定が入っているので、今日は一日中
部屋にこもって論文を書くことにしました。
しかし、相変わらず集中力がなく、
すぐにハッピーエンドをやってしまいます。笑
僕はハッピーエンドを20個空きの設定で練習することが
多いんですが、
なかなか20個空きでLOST DISC5.00を切ることが出来ません。
(つまり、終盤20個空きで平均10石損以上している、ということです)

で、ここで、最近僕がハマっているといった、
ibakさんの棋力分析ツール
http://www.geocities.jp/tibata001/OTH/stats.htmlで入手可能)
による自分のオセロの分析のお話をします。

このツールを用いることで、一試合ではなく
一つの大会や10試合ぐらいを通しての
自分のオセロの傾向を知ることができます。
(文章で説明するのは難しいので、あとは実際にツールを見て
 頂きたいんですが・・・)

分析といっても、細かいものではなく、分かりやすいものです。
というのも、このツールがはじき出す主なデータは、
入力した試合を通しての、
40手目終了時点の石差(ゼブラの完全読みの評価値ですね)
と、41手目以降の石損の合計の
平均値だからです。
で、前者が「序中盤力」、後者が「終盤力」となっています。

で、そのツールに、自分の最近出場した2大会12試合分
(京都例会と関西選手権)のデータを入力してみたところ、
序中盤力が6.67(つまり、40手目時点で平均6~7石リードしている)
終盤力が10.08(つまり、41手目以降で平均10石ほど石損している)
という数字が出てきました。
(ちなみに、この2大会は、自分の中では調子が良い部類だった大会です)

まぁ自分のデータはここではどうでもよくって、
ここからが重要な話なんですが、
一年ほど前にこのツールの作者であるibakさんにドライブに
連れて行って頂いたときに聞いた話で、

現在、世界チャンピオンになるには終盤20個空きの
平均石損が8を切らければならない


だそうです(!)。

ということで、
ためのりさんや村上さんやすえくにさんやたきざわさんや
ベンやブライアンローズやシェーマンのような世界チャンピオンを
目指す読者の方(がもしいらっしゃれば、)
とりあえず最近出場した大会のデータをibakさんのツールに
入力してみて、自分の終盤の平均石損がどれぐらいなのかを
見てみれば良いのではないでしょうか('-')ノ


で、一番最初のハッピーエンドの話に戻りますが、
ハッピーエンドは指定した空きマス(最大29個空き)から
終盤練習ができるソフトです。
で、僕が最近20個空きでハッピーエンドを使っているのは、
その20個空きの石損を、せめて8石ぐらいのレベルに持って行きたい
からですね。
しかし、どうも何問も解いているうちに、平均値が必ず
LOSTDISC5.0(つまり10石損)を超えてしまう、
だからもっと頑張らないといけない、というのが、
冒頭の話の意図でした。
(この平均値で2~3石の差が、実際はとても大きいのです・・・)


なお、世界チャンピオンのレベルについての詳細は、
先に挙げたhttp://www.geocities.jp/tibata001/OTH/stats.htmlに詳しいことが載ってますので、
興味ある方は是非見てみてください、僕はとても
面白く読めました('-')ノ

(注・僕は、オセロプレイヤーの強さが全て数字に還元できる、とまで は思ってません、あくまでも大いに参考になるデータである、と解釈 しています。それはおそらく作者のibakさんも同じ・・・のはず。)




さて、遅くなってしまいましたが、
前回の問題の答えです。

まず、問題図を振り返っておきましょう。

\ABCDEFGH
1++○○◇○++
2++●○○○++
3○○○●○●○○
4+○○○●●●●
5+○○●●○●+
6●○○●○○●+
7○○○○●○○+
8○●○○○○○+



まず、真っ先に目が行くのが、初手黒H8ですね。
しかし、黒H8には、落とし穴があります。
白A5!と打たれて困ってしまうのです。

\ABCDEFGH
1++○○○○++
2++●○○○++
3○○○●○●○○
4+○○○●●●●
5◇○○●●○●+
6○○○●○●●+
7○○○○●○●+
8○●●●●●●●


次に黒A5だと、白G2でブラックラインが通ります。(下図)
また、次に黒H2でも、白B1→黒A5→白G2でやはりラインが通ります。


1++○○○○++
2++●○○○◇+
3○●○●○○○○
4●●●●○●●●
5○●○○●○●+
6○○○●○●●+
7○○○●●○●+
8○●●●●●●●


これでラインが切れなくなっては、黒は非常に困ってしまいますね。
(黒4石負けの形勢)

そこで、正解は先に黒A5→白A4の交換を入れてから黒H8と取る
手順になります。

黒A5→白A4の交換をすると、下図の盤面になり・・・

\ABCDEFGH
1++○○○○++
2++●○○○++
3○○○●○●○○
4◇○○○●●●●
5○○●●●○●+
6○○○●○○●+
7○○○○●○○+
8○●○○○○○+


次に黒H8の後に白にG2を打たれても、黒はB2でブラックラインを切ることができるのです。(下図、黒2石勝ちの形勢)

\ABCDEFGH
1++○○○○++
2++●○○○◇+
3○○○●○○○○
4○○○○○●●●
5○○●○●○●+
6○○○●○●●+
7○○○○●○●+
8○●●●●●●●


↑次にB2に打てば、ラインが切れます。


なお、問題図で初手H2も有力に見えますが、
同じ理由で、黒H2→白B1→黒H8→白A5!→黒A4→白G2!で
ブラックラインがやはり白一色になり、黒手詰まりになります。


このブログの問題でもポイントになることがよくありますが、
辺の2個空きは本当に注意して扱いたいですね('-')


ぱりかわ君、ますたーさん、九段様、stもどきさん、まだまだ3級さん、しゃびさん、あーす君、コメントをありがとうございました。

>しゃびさん
お久しぶりです。
これはまだ噂で聞いただけなんですが、
もしかしたらすえくにさん、今回は事情により出場できないかも
しれないそうです。
そうなると、今回はベンvs日本代表という構図になる・・・
とも限らなくて、なぜかというと、今回はヨーロッパ開催なだけあって
、前回日本に来てなかったヨーロッパの強豪選手が
参加しているので、どうなるかは蓋を開けてみるまでは分からない
かもしれませんね('-')

でもやっぱり、最初は日本代表として出たい気もしますね><
お墓のなかに入る前に是非・・・













問題#87 と ベン・シーリー

オセロジャパンのニュースに、
ベンシーリー選手が世界選手権に参加決定という
ニュースが出ていましたね!

こんなことを書くと不謹慎かもしれませんが、
やっぱり世界選手権はシーリーが出てこそ盛り上がる、と
思います。
彼がいるだけで、今年は誰がシーリーを止めるんだろうかという
楽しみができますし、
面白い棋譜もたくさん見れますからね('-')

なので、個人的には楽しみが増えてとても嬉しいです。
またそのうち世界選手権の展望でも書くかもしれません。
でもほんとは出たいので、そのうち海外に移


さて、今日の問題です。

[終盤問題/黒番/難易度B]

\ABCDEFGH
1++○○◇○++
2++●○○○++
3○○○●○●○○
4+○○○●●●●
5+○○●●○●+
6●○○●○○●+
7○○○○●○○+
8○●○○○○○+


黒はどこに打つべきでしょうか?
コメントお待ちしております。('-')


>くじらさん
来年に向けて、また一つ取り残しを作ってしまいました><

>ぱりぱりしょうさん
そうですよね、僕が思うに引き分けぐらいの盤面って、
白か黒どっちかにとって楽で、どっちかにとっては難しい
ことが多いですよね。
難しいときはつまり、その盤面が負けてる、苦しいって
打ってる本人は誤解してるときだと思うんですが、
そういう難しい局面でもきちんと引き分けと
認識できるようになりたいです('-')ノ



問題#86の答え

とりあえず、前回の問題の答えを書いておこうと
思います。

まず、問題の局面をもう一度見てみましょう。

\ABCDEFGH
1+++○++++
2○+○○○○+●
3○○○●●○●●
4○●○●●●○●
5○●●○●○○●
6○+●●○○○●
7++●●●○◇●
8++●++●++


この局面、パッと見は、右上の5個空きに先着して白に手を渡し、
白にB6を打たせ、黒B7→白A8→黒A7→白B8で
黒左上連打(B1、A1)を狙うような筋が浮かんでくると思います。
しかし、運の悪いことに(?)B4に黒石があるせいで、
白がE1に着手したときに、ナナメが返ってしまいます。
そのため、右上の5個空きを処理した後に白にC1を打たれて
しまい、手を渡せない・・・ということになり、
第一感の構想はこの盤面では使うことができません。

で、なのでどうしようもない局面に見えますが、
実は深く深く読めば何とかなるということが、後から
ソフトで解析して分かりました。

まず、初手黒E8→白D8→黒H8→白G8と、二つの交換をします。
(下図)

\ABCDEFGH
1+++○++++
2○+○○○○+●
3○○○●●○●●
4○●○●●●○●
5○●●○●○○●
6○+●○○●○●
7++●○○○○●
8++●○○○◇●


この二つの交換によって、
ホワイトラインの白石が、G7とC3だけになっている
 (つまり、F6に白石が残らないようにしている)
白がB6に打ったときに、ナナメが返る(C7の石が返る)

ようになります。これがあとから効いてきます。

次に、ここからアクロバティックな手順を使います。
黒B1→白C1→黒E1です!
これで、Cラインが一時的に通り、白はG1に着手できなくなります。
(下図)

\ABCDEFGH
1+●●●◆+++
2○+○●●●+●
3○○●●●○●●
4○●○●●●○●
5○●●○●○○●
6○+●○○●○●
7++●○○○○●
8++●○○○○●


ということで、白はB6がほぼ指定打ちになります。
しかし、白B6に打つと、C7の石が返ってしまい・・・(下図)

\ABCDEFGH
1+●●●●+++
2○+○●●●+●
3○○●●●○●●
4○○○●●●○●
5○○●○●○○●
6○◇○○○●○●
7++○○○○○●
8++●○○○○●


もうお分かりですね、ここで黒B7と打つことで、
ホワイトラインが黒一色
になるのです!(下図)
初手~4手目の効果が、ここで初めて分かるわけですね~。

\ABCDEFGH
1+●●●●+++
2○+○●●●+●
3○○●●●○●●
4○○○●●●○●
5○○●●●○○●
6○○●○○●○●
7+◆●●●●●●
8++●○○○○●


あとは、白G1に対しては黒G2で今度はブラックラインが通るので
白アウト、よって白はA8と隅を取らざるをえず、
黒A7→白B8→黒A1黒B2の連打になり、
引き分けになります('-')


しかし、この筋にヒントなしで気付ける人が、
世界に一体何人いるのでしょうか・・・
僕には当分無理っぽいです。


Cラインを通す方が最近似合ってきたくらさん、ぱりぱりしょうさん、
newk君、やまかわくん、まだまだ3級さん、
コメントありがとうございました('-')

>くらさん
北海道引越しおめでとうございます!

>ぱりぱりしょうさん
昇段おめでとうございます!!

>山川君
関西選手権優勝おめでとうございます!!!

>newk君
正解です、すごすぎです!!!!笑

>まだまだ3級さん
関西選手権の際に、声をかけて頂いてありがとうございました('-')
あの日は珍しく連勝中でオセロに夢中だったので、
ゆっくりお話できなくてすみません><
これからも(以前より更新頻度落ちてますが)コメントを頂けると
嬉しいです('-')ノ

関西選手権結果報告('-') と 新しい戦術

関西選手権に行ってきました。

今回は、いつか関西でメジャー大会を開催する予行練習の意味も
あり、いつもより大きな会場で開催されました。
僕的には、会場が家から近かったので大満足です。謎

部門も、有段者の部・級位者の部・小学生の部の
3部門が設けられ、参加者全部あわせたら100人は超えていた
んじゃないかと思います。
オセロの地方大会で3ケタ突破は一年に一回
どこかであるかないかと思うので、その意味では
素晴らしい大会だったと思いますね。


で、そういう雰囲気だったので、久しぶりに優勝したいなぁと
思いました。で、大会をスタートさせました。

(中略)

五連勝しました。大会の方式が新オセロに近いものだったので
(ただ、その方式によって順位に事前の予想以上に運の要素が絡んだようですが・・・)
僕は6回戦を勝てば優勝ということになりました。
しかし、相手が強く、負けてしまいました。

で、七回戦になりました。
その時点でも、隣の対局の結果次第では、僕が勝てば優勝でした。
隣の対局が終わりました。
僕が勝てば優勝になりました。
しかし、僕もあと少しのところで負けてしまいました。




とまぁ、終わってみればありがちな5連勝2連敗の
6位だったのですが、
まだ自分にも大きな大会で優勝争いができるだけの
力が残っているということを確認できただけでも一安心でした。
もう大会で自分は勝てないんじゃないかと、本気で思っていたので・・・。
あとは、今回も蓄積したっぽい運をどこかで放出したいところですね。


ところで、大会でのオセロの戦術として、
大会後に閃いたことがあります。
といっても、みなさん普通にやってることなのかもしれませんが、

終盤は、常に自分の現在の石数を把握しておく

と良いかもと思い始めたのです。
今まで僕は、終盤の思考は手順の読み重視で、
数える局面になって初めて
現在の石の数もちゃんと数えて・・・みたいな感じだったのですが、
ラスト20手ぐらいから常に自分の石数を把握しておけば、
その読みに、石数の要素を毎回ミックスできるんじゃないかと
思いはじめたのです。
で、おそらくそれをやっておけば、読みからカウンティングに
切り替えるときに、その移行がスムーズになる・・・気がします。
毎回、自分のターンや相手のターンに自分の石を数えるっていう
作業をすれば、手が止まって、手拍子で打つ悪手が
減るような気もしますしね。

ということで、時間に余裕がある限り、これから大会では
終盤で一手変わるごとに(相手の考慮中でも良いと思うんですが)
現在の自分の石数を数えるという作業をやってみようと
思います。

ちなみにネットでは、現在の石数が横に表示されてるので、
無意識に見ながらプレイしちゃってるんですよね。
やっぱり大会に出ないと分からないことというのは
まだまだあると感じました。


あと、最近、いばたさんが作成した棋力分析ツールで、
自分のオセロを分析することにハマっています。
それについての詳細はまた今度に('-')ノ
前回の問題の答えもまた今度に('-')ノ 謎

ではでは。





プロフィール

すりっぱ

Author:すりっぱ
性別…♂
お住まい…京都
年齢…29
オセロ大会暦…11年
オセロの段位…六段

三大メジャー大会の最高成績
名人戦:3位
全日本選手権:4位
王座戦:準優勝
こう書くとあたかも強い人であるかのように
見える不思議
今年の目標はこの中のどれか一つを
更新することです。
…って書いとけばもうこのスペースを
毎年更新する必要もなさそうだ、と。

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